のぼり・幕・看板のイメージを、手書き・Word・写真・参考画像などでお送りください。専門ソフトが使えなくても大丈夫。伝えたい内容を整理していただければ、デザイン作成を進められます。
きれいな完成データは必要ありません。
内容がわかる資料を集めていただくほど、イメージ共有がスムーズになります。
商品名、キャッチコピー、価格、営業時間、電話番号など。Wordやメール本文、メモ書きでも構いません。
商品写真、店舗写真、ロゴ、地図など。できるだけ大きく鮮明な画像をご用意ください。
「文字を大きく」「赤と白で」「写真は下」など、簡単な指定でOK。手書きラフや参考画像も大歓迎です。
「どこまでデザインをお願いしたいか」で料金の目安が変わります。まずは近い内容をお選びください。
ご指定の文字を使い、シンプルで見やすいレイアウトに仕上げます。
支給いただいた写真・イラスト・ロゴと文字を組み合わせて配置します。
手書きラフや参考イメージをもとに、全体の配置や見せ方を整えます。
生成AI画像をもとに、印刷に適したサイズやレイアウトへ調整します。
デザイン修正は初稿を含め2回までになります3回目からは別途デザイン代がかかります。
ChatGPTなどの生成AIで作成した画像も、デザインの参考資料としてお送りいただけます。ただし、画像の状態やご希望の修正内容によっては、印刷用データとして作り直す作業が必要です。
PNG・JPEG・PDFなどの画像は、見た目が完成していても、文字・色・背景・レイアウトを自由に編集できない場合があります。印刷内容に合わせて修正や再配置が必要な場合は、Illustrator等で印刷用データとして再制作・調整します。
画像を変更せず、そのまま印刷に使える状態であれば、画像データを利用できる場合があります。
次のようなご希望がある場合は、印刷用データへの再制作やトレース作業が必要になることがあります。
AI画像を参考に、実際に印刷できるよう全体を整えます。内容や複雑さによって作業量が変わるため、正式料金は確認後にお見積りします。
文章だけで完璧に説明しなくても大丈夫。ポイントを箇条書きにするだけでも十分です。
内容を確認しながら進めるので、専門知識がなくても安心してご相談いただけます。
はい。手書きラフやWord、画像など、内容がわかる資料をもとにご相談いただけます。
「目立つ感じ」「高級感」「かわいい」など、雰囲気のご希望からでも構いません。使用場所や目的もあわせてお知らせください。
可能であれば、できるだけ大きく鮮明な元データをお送りください。印刷に適した状態か確認しながら進めます。
各商品のデザインフォーマットもご用意しています。Illustratorなどで制作される方はフォーマットをご利用ください。